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2015年、妊娠性痒疹を取り巻く環境について

公開日: : 最終更新日:2015/04/20 まだまだ続く、妊娠性痒疹 , , , , ,

このサイトを開いてから数ヶ月の月日が流れました。

おかげさまで私のサイトに「妊娠性痒疹」「妊娠 じんましん」などで辿り着いて下さる方の、多くの目に止まることができるようになりました。
ページの隅々までご覧頂いているようで、お求めになる情報があれば良いのですが。

 

妊娠性痒疹の今

私が妊娠性痒疹にかかったのはもう数年前のことですが、当時は「妊娠性痒疹」で調べてもあまり情報を得られるサイトがありませんでした。

しかし、妊娠中のじんましんに困っている方は大変多いようで、そのニーズに対し情報の供給が増えてきたように感じます。

今では最終更新の日付が新しいページも増えて、当サイト以外にもコラムを書かれているページや、ブログにて自分の妊娠性痒疹の体験談を綴られているかたも多く、当時よりは情報が入手しやすくなったように感じます。

アクセスの量としては常に変わりはありません。

しかし、常に一定数のアクセス数があることで、悩まれているかたの多さに胸が痛みます。

そして根本的解決策が「産むこと」以外にないことも非常に辛いです。

もう少しお医者さんたちや世間に取り上げられて、認知が進んでいくと良いなと願っております。
そのためにもし妊娠中の湿疹などで激しい痒みが発生したかた、まわりにこのような症状で悩んでいる方がいたら、ぜひこの妊娠性○○、あるいはPUPPPという言葉を教えてあげてください。

ネットには色々な情報がありますから、病名がわかるだけでも得られる情報の量が変わってくるはずです。


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検索量が増えた時期の話

このサイトは2014年の秋に開設しました。

今はアクセスが落ち着いていますが、やはり冬の検索量が多かったです。

冬は、時期的に乾燥する時期です。おそらく湿疹が乾燥により更に痒みを帯びたのではないかと思います。
乾燥対策については、ヨモギが最適かと思います。

他にもオートミールのページで保湿について綴っておりますので、対策の参考にしてください。

これからは気温が上昇し、暑くなる時期ですので汗による症状の悪化が懸念されます。
そちらの対策については現在調査中ですので、更新をお待ちください。

 

引き続き情報をお待ちしております

当サイトにはないけれど、これが妊娠性痒疹に効果があったという対策がありましたら、些細なことでも結構ですのでお知らせ下さい。
なにしろ妊娠性痒疹はとれる対策が限られております。そもそもの経験者が少ないので、対処法も減ってしまいます。

これをお読みくださっている方の対策が、誰かの助けになるかもしれません。

サイトで紹介させていただきたいので、それでもよければ情報をお寄せくださいますと幸いです。


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Comment

  1. しほ より:

    こちらサイトを立ち上げていただきありがとうございます。感激です。
    今も痒みと戦っており【妊娠中 ・痒い】でネット検索する日々の中、漸く解りやすく解説していただくサイトに出会えた次第です!私の現状ですが、只今妊娠9ヶ月目で痒みが発症しました。赤ちゃんは男の子で、これまでの成長は順調です。赤ちゃんに異常がないとすれば原因は母体である私自身?と思い、試行錯誤な毎日です。悩める妊婦さんが減らせますよう、今後私も体験談を報告させていただきたいと思います。

    • puppp.com より:

      はじめまして、しほさん!管理人です。
      妊娠9か月での発症、まさに妊娠性痒疹という感じですね;
      色々な体験談を見ましたが、やはり赤ちゃんが男の子というママに発症が多いように感じます。
      多くの人が産後、症状がうそのように治っておりますのであともう少しの辛抱かと……。でも毎晩毎晩辛いですよね。最近暑い日も増えてきましたから汗もかいてお辛いことと思います。
      ぜひしほさんの試行錯誤の結果、症状が改善するような(楽になるような)方法に出会えましたら教えて下さいね。記事にさせていただけたら幸いです。
      どうぞお体には気をつけて。悩んでいるのはしほさんだけではありません。無理をしないで、痒みというつらさと戦っているのですから、他のことをうんと楽しんで自分を甘やかしてください!
      私もまた何か方法を見つけたら記したいと思います。
      HPをご覧いただきまして、ありがとうございました!

  2. よっさん より:

    こちらのサイトに出会えて、本当に助かりました!ありがとうございます。
    妊娠7ヶ月後半に下腹部に、痒みが出始め「妊娠線かな!?」と保湿クリームを塗っても痒みがひどくなるばかり……そのうちに、足首→腕と痒みが広がり暇さえあれば、どこかをボリボリと掻いてしまう程に。
    寝ている時は無意識に掻いてしまい、起きると皮膚に血が滲んで……
    本当に辛かったです。
    ダメ元で皮膚科に行き、そこでマイザーとヒルドイドというクリームのミックスを処方されました。
    お風呂あがりと昼間1日2回塗り続けたら、5日目頃から痒みが治まり、かきむしった痕もだんだん消え、今は保湿の為ヒルドイドのみ塗っています。
    私の場合、たまたま処方薬があっただけだと思いますが、どなたかの参考になればと思います。
    ちなみにオナカの子は、女の子です。

    • puppp.com より:

      よっさんさん、コメントありがとうございます!
      自分の体験、そのときに調べたことをまとめたのですが、お力になれたのなら何よりです。
      本当に、本当に辛かったですよね。痒みというものがどれだけ辛いものなのか理解され辛いですし…。
      よっさんさんは、お薬が効いたのですね!もしよければ、このことを病院の薬のページに情報提供として追記させて下さい。

      非常に有益な情報、ありがとうございます!

  3. 今でもグンゼ裏返し より:

    はじめまして、こんにちは。
    2014年11月に長女を出産した者です。
    今お辛い方が少しでも快方に向かわれますよう、参考になればと思います。

    6月頃からぽつぽつしたものができ、9月頃から顔と手のひら、足の裏以外の全身が真っ赤になりました。
    夜はもちろん眠れません。痒くて1、2時間おきに目が覚めます。
    綿の下着も着られず常に裸、全身薬でべとべと、座るのも接地面が痒い。
    この頃は全裸で立ちながら一人泣いていました。

    10月に里帰り。病院が変わりました。
    プレドニゾロン、タリオン、ネオマレルミンを内服。外用薬は気休め程度にしか効かないと言われましたが一応塗っていました。
    11月、ようやく赤みが引き、かゆみもかきむしるほどではなくなりました。
    かゆみで夜中に起きるのも2、3回くらいにまで減りました。

    そして出産。
    その日から薬を一気に止めました。翌日からまた一気にぶり返しました。

    2015年6月、ようやく薬を全部止められました。つまり産後7ヶ月間もかゆみと戦いながら育児していました。
    産褥期というだけで辛いのに、そこにかゆみ。
    授乳パッドが痒い、そもそも授乳が赤ちゃんくっつくので痒い、だっこも長時間は痒い。2ヶ月間、実家の両親に助けられながら過ごしました。
    幸い割と育てやすい子で、何よりとにかく愛おしいので妊娠中よりも苦しみは少なかったです。普通の方が大変と感じる夜中の授乳、私にとってはかゆみで何度も起きることのほうが数倍辛く、赤ちゃんで起こされることなんてかわいいものでした。

    7月現在、まだどこかかゆいです。薬を飲まなくても我慢できるくらいですが。
    色素沈着はうっすらまだあります。ひどく残っている部分もあります。

    私は夏に発症したので寝る時はアイスノン、服を着なければならない時は綿100%のグンゼ肌着を裏返しで裾は切りっぱなし、冬も妊婦なのに大丈夫?っていうくらいの薄着(肌着一枚とガーゼのパジャマ一枚のみ)で過ごしました。ウエストのゴムもとってずるずるで着てました。
    体が温まる、汗をかく、服などの摩擦、風に当たるだけでもかゆみが増すのでできるだけそれらを排除しました。
    食生活で何か変わるとか、そんな程度ではありませんでした。
    もちろんヨモギ、ムヒなども試しましたが、気休めです。塗った数分後にはかゆいです。
    内服薬のステロイドでようやく治まったかな、という感じです。

    あとは何より信頼できる先生を見つけること。妊娠中だからと少ない薬でやっていきましょうという先生、原因はストレス、(かゆいのに)ここは赤黒いから治ってきてるじゃないという先生、何も救われませんでした。
    里帰り先の総合病院の皮膚科の先生にこれはよくないね、まずは通常の生活が送れるようとにかくかゆみを沈めることが先決、と言ってもらえ、ようやく精神的にも身体的にも救われました。
    ちなみに皮膚科、産婦人科をいくつもまわりましたが、この症例をたくさん診てきている先生は少ないように思いました。

    普通の妊婦生活、育児生活が過ごせられませんでした。でも今やっとかゆみから解放されつつあって、普通に生活できることがとても幸せと痛感しています。
    赤ちゃんが泣いてだっこができる、とても幸せなことです。
    PUPPPになってなかったらわからなかったことかもしれません。

    皆さんは今お腹の赤ちゃんによってとても苦しめられていると思いますが、きっと出てきた赤ちゃんによって救われますよ。

    とっても長くなりすみません。

  4. より:

    ふたり目妊娠中、元々たまにひどくなるアトピー持ちでしたがつわりの始まりと共に悪化。
    現在28wで引きこもりです。本当にちらい、汚い皮膚見てるのが精神的にきつく、ネットサーフィンの日々。
    こちらにたどり着きました。
    保湿やステロイドも効かずかゆみの度キンカンを塗っています。産後もよくならなかったら…と毎晩泣いています。

  5. 通りすがり より:

    初めまして。
    私も第一子男の子で初めて発症したのですが、2013年の当時でも、今よりももっと情報が少なく(本当に情報が増えましたね!)、悪化するばかりでした。

    妊娠後期に発症し、冬場だったので、就寝前等体温が上がると痒みが増し、布団から出て体を冷やす毎日でした。

    腕、腹部、足のみだったと思うのですが、悪化する様子を見かねて、主人が明日にでも皮膚科を受診して来いと声をかけてくれました。産院でも、妊娠性痒疹の可能性があるとちょうど言われた頃でした。

    受診した皮膚科の先生は、地元では診察が早くて有名らしく…お腹を診せてください。と湿疹に触れ、あぁー…と数秒。いいですよと。診察が終わりました(笑)
    本当に何も説明してくれない先生で、ちゃんと聞けばよかったと思いますが、処方された薬は確かに効いていました。
    記録をつけていないので、どのように効いたのかは覚えていませんが、効き目抜群だったように思います。

    なので、まず発症された方はとりあえず受診してみたら、もしかしたら楽になれるかもしれません。

    先生の口から、妊娠性痒疹ですと診断された訳ではないので、今の今まで、あの頃の湿疹は、何か保湿が合わなかったのかもなーくらいに思っていたのですが、第二子男の子妊娠中、明後日正産期の臨月の今朝、左の二の腕に小さな湿疹が…

    虫に刺されたのかと気にしていませんでしたが、その後も無意識に触れていると(恐らく痒くて)、思い返すと朝より増えていて…

    現在、朝は左の二の腕だけだったのに、両腕に広がっています。
    痒みも伴いはじめ…ああ、やっぱり前の湿疹も妊娠性痒疹だったのかと確信しました。

    今日からまた痒疹との戦いです〜。皆さん頑張りましょうね。

    20代前半ですが、第一子は2歳半で、前回の掻きむしった悲惨な足は綺麗に跡形もなくツルスベに戻りましたよ!
    腹部の痒疹のせいで、妊娠線は沢山できてしまいましたが^^;

    もう少し様子を見て、同じ皮膚科を受診します。それにしても…やっぱり痒い〜!!!!(泣)

  6. ロザリー より:

    はじめまして。(長文です。)
    私もコチラのサイトにずいぶん救われました。
    現在9ヶ月の妊婦です。

    私の場合、7ヶ月で痒みが何となく始まり、すね、手の甲など、かいていたらあっという間に広がり一週間経つ頃には、夏の暑さもあり、痒みで動けないほどでした。キンカンの塗りすぎと、痒みの波で寒気?みたいなのかまするし、痒みが広がり汚らしい肌を見るのは、本当辛かったです。
    3日ほど寝込み、その間はネットで情報を調べまくり、ヨモギローションオートミール風呂皮膚科を、はしごしてステロイドの塗り薬と、光線治療も試しましたが効かず。。

    最終的には、産科の先生に見てもらい、ステロイドの飲み薬を処方されて、やっと治りました。薬は、10日間で1日40mgプレドニゾロンを飲みました。みるみる治っていくので、嬉しいけど、少し怖いくらいでしたが、痒みで通常の生活が送れないほどだったので、本当にありがたかったです。薬を飲むことに、罪悪感はもちろんありましたが、産科の先生が「お母さんが痒くてストレスなほうが、赤ちゃんには良くないから、薬は、赤ちゃんに影響がないから安心して」と言ってもらえたので、それが心の支えでした。産科の先生は、pupppを知ってらしたし、直ぐに判断してもらえたのも信頼が増しました。(他の方のブログなどを拝見すると、この病名さえ知らないお医者様もいるようでしたから。。。)

    その後ステロイドでだいぶ良くなったところで、薬を絶ったとところ、今度は今まで湿疹が出なかった顔と耳に痒みと乾燥が始まり、顔はアトピーのように赤く腫れ、敏感になり、肌質も今まで見たことのない様な荒れようで、本当に落ち込みました。外出はできず、化粧水をつけると痛いので、またネットで調べまくりの日々を寝込みながら過ごしました。
    元々アトピーではないし、人生の中でこんなにも顔の肌が汚くなったのは初めてで、お先真っ暗という感じでした。アトピー用の化粧品を試している間も、痒みはフツフツと再発しだしました。
    でも、これはステロイド離脱するためだから仕方ないんだ、と自分に言い聞かせ我慢していました。が!かなり限界にきており、見るに見かねた主人が病院に連れてってくれました。
    結局、また経口ステロイドを処方されました。今回は少し緩く1日20mgにして、様子をみましょうとなり、それでまたあっという間に良くなり元気な妊婦生活に戻れました。顔のアトピーも治り、いつもの化粧水が使えるようになりました。本当にステロイドって凄い!

    現在は、またステロイドをお休みする期間に入って5日めですが、痒みは少し出てきてますが、まだ許容範囲なので様子をみています。夏の頃に比べると、汗もかかないので発症速度がゆっくりなのかもしれません笑
    またひどくなりそうなら、産科で薬を出してもらうつもりです。

    長々と書き連ねましたが、とにかくこの湿疹で辛い思いをされてる方がいらしたら、我慢せずに産科でお薬を出してもらってくださいね!
    皮膚科などだと、妊婦だからということで、飲むステロイドは避けるみたいです。
    そして、経口ステロイドを処方された方は、必ず医師の指示どおりに飲みきってくださいね。怖いから少ししか飲まない、治ったから自己判断で途中でやめたりしないでくださいね。ステロイド、やっかいなので、大変なことになります。
    でも、薬じゃなくてヨモギローションや、オートミール風呂で治ったらほんといいですよね!
    私はヨモギローション、すーっとして気持ちいいので、保湿目的で使用してます。その上からホホバオイルを、つけています。乾燥が痒みを強める気がするので、予防も含めて全身に塗っています。これでだいぶ以前より痒みがひどくなるのが、防げている気がします。

    身体の中からは、美的ヌーボーというビタミンサプリ、アレルギーにいいとされるヤクルトを飲み始めました。
    このまま、ごまかしつつ、ステロイドを飲まないで、離脱症状も出ないで、無事出産できればいいなぁと思いつつ、忘れないうちに書きとめさせていただきました。

    どうか、これを読んだ方、pupppが一刻も早くよく治り、楽しい妊婦生活が送れますように

  7. はまあ より:

    初産で6か月に入った途端に胴まわりから痒くなり始めました。
    保湿が足りないのかと注意しても治らず、ちょうど妊婦健診があったので産科の先生に伝えたら皮膚が伸びるための乾燥と言われ塗り薬とワセリンを処方してもらいましたが良くならず、痒みが顔と手のひら足の裏以外の全身に広がり、痒くて痒くて仕方がない状態に。
    湿疹がボコボコ、搔き壊して血も出てました。
    夜中に痒くて何度も目が醒め、仕事も集中出来ず、ネット検索した結果、こちらのポータルサイトと症状の画像からPUPPPだろうと判断できました。

    こちらで知ったヨモギローションも、市販の塗り薬もアイスノンも一時的には気持ち良いものの、残念ながら私には効果は長続きしませんでした。
    私まだ6ヶ月だった為、産むまで4ヶ月間も耐えられないと闇雲にネット検索したところ、数年前にPUPPPで苦しんだ妊婦さんのブログに遭遇しました。
    光線療法という紫外線を浴びる治療法でPUPPPを改善された内容でした。
    偶然にも同じ生活圏の方だったので、
    藁にもすがる思いで、同じ皮膚科を受診して光線療法を受けました。

    結果、光線療法を受けた箇所から改善。塗り薬2種類も処方されましたが、光線を浴びた箇所から良くなっていくのがわかりました。
    保険診療内で治療する為に一度に全身は治療出来ず、数回に分けて全身受けました。最初の週は3日連続通い、翌週から2日置き、3週間目から週1回受診に減らし、現在8ヶ月目前です。
    たまに痒くて掻いちゃう箇所がありますが、そこは次回光線を受けようと思う位で本当に楽になりました。

    長々とすみません。光線療法が他の方々すべてに有効かは判りません。
    でも、どうにもならなくて穏やかなマタニティライフを過ごせない妊婦さんの選択肢の1つになればと思い投稿します。

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    フリーライター。初産時にひどいPUPPPに悩まされ、ネット検索するも情報がなにもないことに絶望。二人目を考え始め、再度調べなおすものの何も情報が増えていないことが悲しくなり、ネットに散見する妊娠性痒疹に関連するまとめサイトを立ち上げることを決意。
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